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Bodog(ボードッグ)でスポーツベットの賭け方

Bodog(ボードッグ)でスポーツベットの賭け方

オンラインカジノ&スポーツベットの「Bodog(ボードッグ)」を使って今回は「スポーツベッティング」に挑戦してみたいと思います。どんな風に賭けるといいのか?またオッズの見方などを紹介していきたいと思います。

Bodog(ボードッグ)のオッズの見方

まずはオッズがどんなことを指していて、いくらになるのか?ということがわかっていないとスポーツベッティングをすることは出来ません。そのためまずはオッズの見方を簡単に説明していきたいと思います。

サッカーのリアルタイムでベットできるものになります。まず赤枠のところを見てください。「HT」「前半25:30」「2H 53:31」というものに分かれています。
・HT:ハーフタイム
・前半:サッカーは「前半」「後半」にわかれるうちの「前半」の25分30秒経過している
・2H:後半のことを指しています。「後半」と書かれている時もあれば「2H」と書かれている時もあります。前半が45:00までで後半が45:01~になるため「後半」の8分30秒経過している

となっています。赤枠の横の「1」や「0」と表示されているのは「得点」のことになります。一番下の「ソレント対バルカッタ」戦では後半8:30でソレント1得点のバルカッタ2得点ということになっています。

赤枠の部分と青枠の部分で分かれています。

赤枠の方には「FT」がついていて青枠の方にはついていません。これは「フルタイム」のことになります。

そのため赤枠は試合終了時の予想で青枠は「前半のみの予想」ということになっています。ハーフタイムと後半が始まっている試合はオッズが消えているのは賭けが終了したからになります。

ちなみに前半のみで賭けていた場合は「試合終了後」に精算させるのではなく、前半が終了した時点で予想が的中していれば払い出しされるようになっています。

反対にフルタイムの場合は「前半後半が終了した時点での得点」ということになります。例えば画像の一番下の部分の「ソレント対バルカッタ」戦でソレントが勝利する方に賭けていたとします。

でも試合は前半後半の90分では引き分けで「延長戦」になってソレントが勝ったとします。予想が的中しているように見えますがフルタイムでの賭けは90分での勝敗になるため「ドロー」に賭けていた人が予想的中となります。

ハンディーキャップ

「HDP」というのはハンディーキャップという意味を指しています。ハンディーキャップは実力差を埋めるためにブックメーカー側から賭けを楽しくするために作られているものになります。

例えば「バルセロナ対高校生」なんて試合があった場合は、試合前からみんな「バルセロナ」が勝利する方に賭けてしまいますよね?そうなってしまうと賭けが成立せず面白くないために勝利予想されるチームに対して「-0.5」などのハンディーキャップがついたりします。

そうなるとバルセロナは最初から-0.5点からスタートするために同点の場合はバルセロナが-0.5で高校生チームが0点のため結果は高校生チームがブックメーカー上では勝利ということになります。

反対に負け予想のチームに「+0.5」や「+1」などがついたりして賭けることができるようになっています。

ハンデは「-2.0, -1.5, -1.0, -0.5, 0, +0.5, +1, +1.5, +2」などがあります。この0.5というものがついている時は「ドロー」というものが無くなります。

例えば高校生チームが「+0.5」がついている状態で「0-0」の結果であれば「0-0.5」ということになり高校生チームの勝ちということになります。

オーバー/アンダー

「O/U」というのはオーバー・アンダーという意味を指しています。

先ほどの「ソレント対バルカッタ」戦を見てみると「1-2」の得点が入っています。

それに対して「O/U」は「4,4.5」という数字が書いてあります。

これは両チーム合わせて「4得点または4.5得点」をとるか取れないかというものになります。

アンダーであればどちらのチームも得点を決めずに試合がこのまま終了した場合は予想が的中になります。

でも1得点でも決まると不的中となってしまいます。得点を決めると思った場合はオーバーの方に賭けて2得点決まれば予想的中になります。

ワンバイツー

「1×2」というものは勝敗を指しています。

ホーム「1」アウェイ「2」ということになっていて単純にどちらのチームが前半、もしくは後半が終わった時点で多く得点を決めているかを予想するというものになっています。

実際にBodog(ボードッグ)で賭けてみよう

インターナショナル女子U19「イタリア対スウェーデン」戦に賭けてみます。

前半終了して「0-0」となっていますがイタリアのオッズは「1.83」ということになっています。そのためイタリアに「3ドル」を賭けたいと思います。

その場合は「FT 1×2」のイタリア部分の1.83をクリックします。すると画面中央部分の少し色が変わっていると思います。

横からベットスリップというものが出てきたので赤枠のところに今回の賭け金の「3ドル」を入力します。

イタリアが勝利した場合は「2.49ドル」の払い戻しであることが青枠でわかります。

その下の「ベットを確定する」をクリックすると完了です。

「ベットが正常に行われました」という表示が出ていれば賭けることに成功しました。オッズは常に変更しているため変更のタイミングなどだと正常に行われていないという場合もありますのでキチンと確認してください。

結果はイタリアが勝利して「2.49ドル」を獲得することが出来ました。

オッズがいろいろあって難しいかもしれませんが表示さえ覚えてしまえばこのように簡単に賭けることが出来るのでぜひスポーツベッティングをやってみてください!

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